名言集!一言で納得!スポーツ編(努力家イチロー)

名言集!一言で納得!スポーツ編(努力家イチロー) 名言集 イチロー編
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世界で最も有名な日本人メジャーリーガー イチロー

世界でも最も有名なメジャーリーガーと言えば『イチロー』と言えるでしょう!

イチローはこれまで

  • 日本プロ野球で7年連続首位打者
  • メジャー入団後、MVP・新人王・首位打者・盗塁王
  • メジャーシーズン最多安打262を樹立(84年ぶりの更新)
  • メジャー初、10年連続200本安打達成
  • 日米通算4367安打
  • 数々の記録を叩き出している日本屈指のトップアスリート!
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世界で最も有名な日本人メジャーリーガー イチローのプロフィール

  • 鈴木一朗(すずきイチロー)
  • 1973年10月22日
  • てんびん座
  • 愛知県西春日井郡豊山町出身
  • 愛知工業大学名電高等学校
  • B型
  • 180㎝
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イチローが残した名言集!その1

  1. 壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。
  2. 成績は出ているから今の自分でいいんだ、という評価を自分でしてしまっていたら、今の自分はない。
  3. 「ここまで来て思うのは、まず手の届く目標を立て、ひとつひとつクリアしていけば最初は手が届かないと思っていた目標にもやがて手が届くようになるということですね」
  4. 「びっくりするような好プレーが、勝ちに結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレーを確実にこなせるチームは強いと思います」
  5. 『できなくてもしょうがない』は終わってから思うことであって、途中にそれを思ったら絶対に達成できません
  6. 何かできるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうだと思う。人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです。
  7. しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない
  8. 準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく、そのために考え得るすべてのことをこなしていく。
  9. 夢をつかむことというのは一気にはできません。ちいさなことを積み重ねることでいつの日か、信じられないような力を出せるようになっていきます。
  10. やれることは全てやったし、手を抜いたことはありません。常にやれることをやろうとした自分がいたこと、それに対して準備した自分がいたことを誇りに思っています
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イチローが残した名言集!その2

  1. どんな負けかたをしようと1日に2敗することはありません
  2. 少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事。
  3. プロ入りしたとき、2000本安打打てるようになれよとスカウトの方に声をかけてもらったことを思い出しますが、今日のことは、日づけが変わるまでには終わりたいと思います。次の目標は、次のヒットです
  4. 夢を掴むことというのは一気には出来ません。小さなことを積み重ねることでいつの日か信じられないような力を出せるようになっていきます。
  5. 楽しんでやれとよく言われますがぼくにはその意味がわかりません。楽しむというのは決して笑顔で野球をやることではなくて充実感を持ってやることだと解釈してやってきました。ここに辿りつくまでのことを「楽しんでやる」というような表現はとてもできません。
  6. 小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています
  7. プロ野球選手は怪我をしてから治す人がほとんどです。しかし、大切なのは怪我をしないように普段から調整することです。怪我をしてからでは遅いのです
  8. 憧れを持ちすぎて、自分の可能性を潰してしまう人はたくさんいます。自分の持っている能力を活かすことができれば、可能性は広がると思います。
  9. ぼくが数字で満足することはあり得ません。なぜなら、数字が内容を反映しているとは限らないからです。目標を設定して、そこに到達すればそこで満足してしまって、先へ進む努力をしなくなるでしょう。毎打席、何かしら、学ぶべきこと改良すべきことがあります。満足は求めることの中にあるんです
  10. 今自分がやっていることが好きであるかどうか。それさえあれば自分を磨こうとするし、常に前に進もうとする自分がいるはず。

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イチローが残した名言集!その3

  1. チームの負けがこんでいるときこそしっかりしなければいけません。それでモチベーションをさげる人は言い訳を求めて逃げているのだと思います。
  2. 特別なことをするために特別なことをするのではない、特別なことをするために普段どおりの当たり前のことをする
  3. やってみて『ダメだ』とわかったことと、はじめから『ダメだ』と言われたことは、違います
  4. キャンプでいろいろと試すことは、ムダではありません。ムダなことを考えて、ムダなことをしないと、伸びません。
  5. 何かを達成した後は気持ちが抜けてしまうことが多いので、打った塁上では『次の打席が大事だ』と思っていました
  6. そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。誰だってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。でも、僕は子供のころから、目標を持って努力するのが好きなんです。だってその努力が結果として出るのはうれしいじゃないですか。
  7. 一番苦しいと感じるのはできるのにできないということ。
  8. 僕はいつも一生懸命プレーしていますが、今日はよい結果が出なかった。でも、だからといって後悔もしていないし、恥ずかしいとも思っていません。なぜなら、できる限りの努力をしたからです
  9. 打てない時期にこそ、勇気をもってなるべくバットから離れるべきです。勇気を持ってバットから離れないと、もっと怖くなる時があります。そういう時期にどうやって気分転換するかは、すごく大事なことです
  10. メジャーリーガーの凄いところは、一度「あ、すごい選手だ」と認めたら、2,500本もヒットを打っている選手でも聞きに来ます。それが偉大な点ですね。